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竹山団地トピックス
竹山団地のさまざま取り組みやイベントのレポート、外部メディア掲載記事などをご紹介


管理組合だより 2025年 第7号
https://takeyamadanchi162.wixsite.com/takeyama 初期消火訓練と心肺蘇生・AED使用訓練 11月16日(日)に一丁目自治会との共催で、今年も初期消火訓練とAEDの使用訓練を実施しました。当日は一丁目の方を含め17名以上の方が参加されました。 白山消防署出張所からは、消防署の隊員や、消防団 の皆様 においで頂き、当管理組合に設置されている、スタンドパイプ式消火器の使い方や、西公園においての放水訓練などを、熱心に指導して頂きました。 AEDの使い方も、「何度も講習を受けているのに、覚えていない」という方もいました。やはり年に一度の講習が大事です。 自主防災組織 消火隊 を大募集します 大規模災害時、当団地内で火災が発生し、消防署の到着が遅れる場合に、居住者自身で消火活動を行います。そのために即戦力となる訓練された消火隊を編成します。 消火栓から初期消火具を取出して消火活動をするには、一定の訓練が必要となるためです。消火活動に関心のある方はどなたでも。また、仕事をしている方でも、夜


竹山団地16-2ブロックの耐震性について、1級建築士に聞いてみた!
今日は一般社団法人団地再生支援協会から、1級建築士の奥茂謙仁さんをお招きして、竹山団地の耐震性についてお話を伺いました。 奥茂さんは、グッドデザイン賞を受賞したヌーヴェル赤羽台(旧赤羽台団地)を始めとした、UR賃貸住宅や県営住宅などの団地の設計やコンサルティングに長く携わっ...


「ダンチジャーナル」に当団地<ペットの会>の取材記事が掲載されました
ペット禁止の団地が多い中、解禁という形でペットとの暮らしを実現した当団地のとりくみを取材していただきました。 掲載記事はコチラ “今と未来の団地を楽しむ”をテーマに、団地再生の優れた事例などを紹介している団地WEBマガジン「ダンチジャーナル」には、当団地のほかの取り組みなど...


国土交通省HPに先行事例として紹介されました
当組合法人の外壁断熱改修の取り組みが、国交省が先行事例として取り上げてHPに紹介されました。


「竹山団地(外断熱改修済住棟)における温熱環境」
2022年3月 株式会社アイラム代表取締役 坊垣和明様(東京都市大学名誉教授)が、当団地の外断熱効果を、1居宅の室温を2ヶ月間継続的に測定調査を行う事により検証されました。 当団地居宅は室温・湿度変化の少ない快適な住まいであり、18度以下にならないという住まいは、日本で9%...


日本建築学会で「外断熱工法」を採用した団地として、当管理組合が紹介されました。
2021年10月 日本建築学会技術報告集 第27巻 第67号 著者 株式会社長谷工総合研究所 高橋 徹様 東京都立大学都市環境学部建築学科 松本真澄様 上記報告内の「Ta」が当管理組合になります。 これにより、他の高経年団地型マンションの外断熱工法採用の参考になれば幸いです...


当管理組合の長期計画が紹介されました
公益財団法人マンション管理センター 「公益財団法人マンション管理センター」は、マンションの管理の適正化を推進する事業を行うため、昭和60年8月に設立された公益財団法人です。 マンション管理センターの「調査・報告」に、当管理組合の長期計画が紹介されました。 1.調査報告...


その② 助け合える暮らしのために。変わらずそこにある「ふれあいサロン」
竹山団地16-2ブロックでは、月に2回気軽に参加できる住民同士の集まりとして「ふれあいサロン」と名付けられたお茶会を開催しています。「ふれあいサロン」にお邪魔して、その活動とそこに込められた思いにふれました。 「ふれあいサロン」ってこんなところ...


その④ 人生丸ごと引き受ける!?ふところの深い管理組合が自慢です。
エコの種を発信するWEBマガジン「森ノオト」に当団地を取材していただきました


その⑤ 情報交換や「ウチの子自慢」も楽しい『ペットの会』🎵
竹山団地16-2ブロックは、犬や猫などのペットが2匹まで飼育可能です。ペット飼育者が集まる「ペットの会」にお邪魔して、皆さんがペットとどのように暮らしているのかお話を伺ってきました。


「桜の小径」完成!お披露目会開催しました。
16-2の美化ボランティアがみんなで作った、桜の小径の完成お披露目パーティが11/2に行われました。いいお天気の中、団地内外から30名ほどが集まり、秋刀魚や焼き鳥などを焼いて、楽しいひと時を過ごしました。
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